運命の日は良い悪いかではなく、その「ひ」が来たと言う事。それは日でも火でも非でもいいがとにかく今を示している。
日本語で書くと体も働くので、頭を素早く整理したいので英語で書き留めます。
I have been involved with Okinawa politics for a while but this is the first time I have been able to work along side my people in Okinawa. The last three days have been very tasking yet invigorating. The emotion ran high and low as I tried to take in with my mind/body/spirit as I become more grounded in the movement of the people for the people. Through this week, I would like to write and record the following list of events:

1. 勘違いされて、睨まれながら問われた瞬間からうちな〜んちゅスピリッツが滲み出た。その男性の出会いは実は運命ではなかったかと思う。大山ゲートから野嵩ゲートに移動する前に96ねんに会った女性運動家に長らく会えなかったのが其の時に会った。そしてその一人の女性の隣に座り座り込みを実行してた時にその男性と其の女性の関係がいとこだと知ったのだ。

2。沖縄と沖縄の対立:警察と市民

3。市役所のゲートの向こう側に立つ米兵に話しかけた。

4。右翼との口喧嘩

5。ポジショナリティー(運動家の間にある違いイデオロギーと方法論に注目)

6。自分の居場所と沖縄の場所