今日初めて衆院予算委員会の国会中断で聞いた所、至る所で違和感と痛感の混合した経験を体験したと思います。
それで、幾つか興味深い表現、発言、意見、と危険をリストで記録として取り上げます。もう分かるように私は、リスト作りが好きです。すっきりするので。。。はい。

瑞慶覧長敏/無所属の衆議院議員
:国民の生活が第一・絆

沖縄は本土を「ないち」といったり言うんですよね。

かちゃーしーを踊ったことを語っている

ハワイの事を参考として、沖縄の国民達にも意見を聞いてもらいたい。

平和に関する質問に対して、日本側はこう応える:

平和と海洋のセットになっている。

歴史は、認めるけど今は沖縄と日本が日本人として連帯していくように心がけます。

沖縄の物/編入されたもの − 琉球の物であるとは認めない。

センカクの問題で譲とは、ありえない。

全ての日本国であり特定の島としては認めない。

”我が家”という言葉を都合良く使ってましたね。

今から日本の近代の歴史教育を若者にきちんと正しく教えないと行けない。

沖縄の人々(あれっ?日本じゃなかったの?)には、申し訳ないけどオスプレイの配備は進めていくと思ってますと防衛大臣が発言した。

東順治 公民党副代表:日本国が帝国国?間違っている。日本の近代的な歴史をきちんとした正しい歴史教育を教えないと駄目。子供隊の為に。決してナショナルジルムではないですよ。 

と茶番界が演じる今日このごろである。

Can we all get along?