一応「研究」しに来てるけど、貴重なイベントがあっちこっちあってもうでーじ忙しい。昨日も又とても重要なイベントに行ってきました。友達の志奈子 さんを支援しにいこうと思ったらいきなり一緒に来た友達の千尋さんと2人とも参加者になされてしまいました。 そのイベントの内容は下にコピーしました。見て分かる人は、分かるはずですが、その時間帯と又その後のゆんたくタイムでもっと友達が増えて又色々な事を 幅広く、モの深く話して、とても勉強になってます。沖縄で沢山のしんかー(thinkers)が自分のちむを喜ばせてくれて感謝の気持ち満々です。

志奈子さんのスタンスがとても素晴らしかったです。とても勉強になりました。お疲れさまでした。

822日水曜 1317
場所 沖縄県男女共同参画センター 研修室3

参加予定の方々50音順):阿部小涼さん、親川志奈子さん、田崎真奈美さん、知念勝美さん 司会菊地夏野

取り上げたいトピック順不同

自己紹介 それぞれの方のこれまでの活動やライフヒストリーについて

「復帰」あるいは「植民地主義」という言葉について今年は「復帰40年」ということで様々にマスコミが取り上げましたが、一方で「植民地」という言葉もかいま見られ、1972年施政権返還をどのように捉えるか様々です。それぞれがどのようにお考えか。

上記と絡んで、沖縄戦や米軍占領を直接体験した世代も減っていますが、それらの記憶は今も次世代にも無縁ではないと思います。どのように経験され、どのようにお考えか。

■95米兵性暴力事件以降の沖縄内外の動きについてどのように関わって来られたか、どのように見ているか。辺野古問題、高江。

日本政府について

例えば2011/11/29田中聡沖縄防衛局長が環境影響評価書提出について発言「犯す前に言うか」した問題のように日本の政治家、日本政府は沖縄を軽視している。日本政府についてどのように思うか。鳩山元首相の挫折なども。

アメリカ合衆国、南北アメリカ大陸との関わり。留学、運動上のつながりなど。

本土への思い

これまで本土社会や本土の人々と何か関わりがあったらそれについて。なくても、本土と沖縄との差格差温度差文化差?)について。

琉球沖縄独立論が普及しているように見えるがどう思うか

うないという立場でこれまで運動や研究、仕事、生活、地域に関わって来られてきて思うところ、考えるところ

■3.11以後の動き 原発事故以降の避難者の沖縄移住、さまざまな市民団体の企画DAYS JAPAN?)をどのように受け止めるか

これから、どのような活動をしていかれるか、その目標や課題等。また本土に期待することがあるとすれば。