髪を染めるアポをとって泡瀬のサロンへ4時半に足を運んだ。5時後から髪を洗って待つ時間がなんと1時間ぐらい掛かった。ブルーと決めて来たのに何故かピンク色と決めた。最初にブリーチを入れて自分の真っ黒い髪のカラーを落として髪が銅色とブロンドが混ぜた色が出た。その後フーセンガムのようなピンク色の薬をその部分に塗って又長い待ち時間が始まる。一回目は、まだ赤い銅色がでた。いわゆるオレンジ。オレンジに変化する可能性が高いため、二回目は紫色の薬を塗ってピンク色を活かそうと又待つ時間との勝負。チッコ、チッコと時間が過ぎるが髪はなかなか変わらない。かんじゅー。もう最後は、9時半だったので自分も下りて、もうこれで良いよと物語がとうとう終わるのだ。 店を出たのが10時前だった。そして泡瀬から照屋まで歩いて帰った。

さて、明日は何のカラー? ドキドキワクワク待つ時間は物語を終らせないようだ。