アビーロードというカフェ・バーは私が愛着している大切な場所です。コザ十字路の近くにある城前町で毎日かのように私はそこに足を運ぶ。そこにあるパワーは私の心身をパワーアップする。そこは現在に当たる前のコザ十字路のように人の交差が鋭い。そして会話の交差点でもある。アビーロードはそちらのマスターが大好きなビートルズのレコードの名前でもあり、それに重なりアビーはうちなーぐちの「あびー」に重なり、そしてロードは『道」なので私は『道があびる」とずれながらの解釈をしてます。道があびるとは、その交差点が人々のゆんたく場を描写するのである。私はそこで9月から通っていて、その間に様々な視点、議論、哲学が混同したゆんたく会をふつうに味わう・参加する。その場所で生まれたプロジェクトもそのソール・チムを引いて成長している。そして又アビーのマスターの存在がそのパワー・場所を生きさせている。マスターはそんなにアビーはしないが、そのかわり彼の言葉は水かけをするように生物に的確な栄養・知恵を与えている。
自分はその場にいて充実感と存在感を味う。

そしてマスターがユーチューブでソールトレインの番組見た時に、「あっ、私の友達がいる!」と言った時に、自分は沖縄ブラックの歴史は未だに続いているとはっきり分かった!!最高! もうこれこそ天国だぞ。